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熊猫飯店(中華街)のアクセスと営業時間は?定休日はいつ?口コミも!

こんにちは!

横浜在住で半蔵門勤務のトモチンです!

半蔵門勤務になって初めて半蔵門で中華を食べた時、半蔵門の人たちって可哀相だな、と実は思ってしまいました。(その後、美味しい中華屋さんを見つけたので、このサイトでも度々紹介していますよね!)

横浜中華街は、横浜勤務時代は、毎日のようにランチしていた場所でした。私にとってはランチの故郷。

そこで培った中華の味覚が、私の中華に対する味覚となっています。

でも残念ながら、当時、ブログを始めようという気がなく、インスタ映えなどという言葉もなく、写真を撮っていません。もし撮っていたら、本一冊くらいになっていたかと思います。

そんな状況ですが、このたび半蔵門勤務の私に中華街の近くまで出張命令があり、これ幸いと好きだったお店でランチしてきました。

今回はその報告をしますネ!

私が行ったのは、四川料理の熊猫飯店です!中華街では、麻婆豆腐の有名なお店です。

>>熊猫飯店を食べログで確認する!

熊猫飯店(横浜中華街)のアクセス!

中華街には、東西南北に門があります。

でも、ホント迷路になっていて迷いやすい。トモチンは真の方向音痴なので、10年間通い続けても、常に迷っていました。だから、いつも同僚と一緒。一人では職場に帰れない~~(汗)。

だから、今回一人で出張となったため、ゼッタイに迷わないわかりやすい店にしたのです。

名称:熊猫飯店(パンダはんてん)

 

所在地:〒231-0023  神奈川県横浜市中区山下町106-1

電話番号:050-3463-7084

営業日時:月~日 11:00~22:00

定休日:なし

 

 

 

 

 

 

 

 

熊猫飯店まで行くのに迷わない行き方は、私の場合は、

みなとみらい線「元町・中華街駅」の元町側改札口を出ます。

出たら、上の地図のとおり進みます。

運河を渡り、運河沿いに歩きます。そして、前田橋の信号を右に曲がったらすぐです。帰りもこのルートで帰ります。このルートは、中華街の端っこを通るので、中華街を満喫したい人にはオススメしません。

熊猫飯店(横浜中華街)の営業時間と定休日!

営業日時は、月~日まで11:00~22:00

ただし、ランチ営業した後は、休憩時間があり、14時頃から17時までは営業していないことが多いです。

定休日はありません。

熊猫飯店(横浜中華街)のランチの口コミ!

このランチ定食が650円です。お財布にやさしいです~!味もいいしコスパもいい!

熊猫飯店は、TVによく出てきますが、芸能人も時々訪れているみたいです。入口近くにこんな写真が飾ってありました。

どんな口コミがあるのか食べログから抜粋してみました!字数の関係で編集しています。

横浜中華街の外れ、橫濱媽祖廟のすぐそばにある四川料理のお店、熊猫飯店@元町・中華街(横浜市中区山下町)。 ここに来たら、やっぱり食べたくなるのが、四川担々麺

数年ぶりにここの担々麺を食べてみたけれど、以前は胡麻感がなく、シャープな感じの1杯でしたが、今回は、かなり胡麻感があって、コクと甘みがあって、旨い。やっぱり、担々麺はこういう方がいいなあ。旨かった。今度は炒飯だな。ごちそうさま。

南門シルクロードを元町方面に進み、外れかけてきた頃にあるお店。
二ヶ月連続で来てしまいました。担々麺だけど胡麻はなし。
ピーナッツがアクセントになっています。 さっぱりとしたスープは、辛味と酸味が主体で、コクもそれほどありません。でも、この担々麺はそこがいい。
和製の胡麻たっぷりな担々麺よりシャープで面白いです。ツルツルッとした麺も、この担々麺にはよく合っています。ホント、ツルツルしてるけど、スープとの絡みは良いなあ。ごちそうさま。

麻婆豆腐は、単に辛くてボリューミーなだけではなく、ちゃんとした麻婆の餡の美味しさや挽肉・ナッツの食感もあり、さすが中華街有数の麻婆豆腐の味でした。よくある激辛ラーメンよりも強烈だったかもしれません。食後数時間は胃がヒリヒリしてました。これはひょっとしたら癖になるかも。

個人的にはずっと遠いイメージがあった中華街ですが、副都心線のおかげで1時間程度で来れる場所になったので、またこの辛さを確かめに来たくなりました。

やっぱりお客さんの満足度は高いみたいですね!

麻婆豆腐がやっぱり人気なんですネ!

>>熊猫飯店を食べログで確認する!

まとめ

横浜中華街は、やっぱり浜っ子には自慢の街です。

埼玉県と鉄道がつながって、埼玉県から人がたくさん来てくれますが、中華街でも本来の中華街のお店でなかった中華料理店があるので注意してください。

中華街は、古くから住んでいる大陸の人、台湾の人が作ったコミュニティから発展した街。コース料金等を安くし過ぎている店は、修学旅行生などを対象として、たいがいよそから来た人が経営しています。

中華街の本当の味を継承できるよう、本来の中華街の住民たちは何とか頑張っていますので、食べるならばそういう店で食べてください~。

「そんなこと言っても、どこかわからないヨ。」という人のために、トモチンが順次、記事を上げていきますネ!・・・と言っても、なかなか行けなくなっていますけど。

では、また!